毎朝欠かさず食べる物はヨーグルトっ!!
    乳製品大好き、めいです
    ★(・x・)★

    先日、お兄ちゃんから大分にある湯布院温泉のお土産を頂きました♪

    photo:01



    可愛いにゃんこ達がほっこり湯舟に浸かっております、ガラス細工☆

    左側にいるにゃんこの顔、物凄くイイ顔してますね~(笑)


    『 骨まで浸みるこの気持ち良さ。。。
    あぁ… 極楽だニャー。。。☆ 』


    きらきら~ん☆☆

    *・゜゚*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚*


    癒やしのパワー頂きました♪♪


    さて、今夜は奥飛騨の湯 (岐阜) の入浴剤でも入れておウチで温泉気分にでも浸ってみようかな…☆(笑)



    みなさま、春めいてきた陽気の中、いかがお過ごしでしょうか?
    スティーブン・シャーウッドでございます。
    もう4月も目前の3月31日本日の営業時間についてお知らせいたします。
    普段であれば

    12時~21時の営業時間でございますが
    夜に貸切の予定がございますので

    12時~20時(ラストオーダー19時)とさせていただきます。
    何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    19時まではおいしいメニューを提供できますので、
    ぜひぜひお越しくださいませ。

    好きな言葉は純銀線
    キッチンの小倉です

    皆さんも自宅にてスピーカーで
    音楽を聴く事があると思います

    ケーブルによって音が変わるということを
    聞いた事はありますでしょうか?

    音は電気信号ですので線材や線の構造が変わると
    もちろん音も変わると僕は思っております

    一般的にはプラシーボと思われがちですが
    やはり差はあると思います

    S/N比(signal to noise ratio)
    が良ければ良い程、差が分かります
    とはいえ微々たる差ですので
    ダブルブラインドテストをすると
    分かりにくいかもしれません

    そうなると、やはり差が無いのでは?
    という結論になってしまいますが

    特徴を出しているケーブル程、差はハッキリと分かります

    さて、前置きが長くなりましたが
    USBやFire Wireにも高級品が出ております

    http://www.neo-w.com/catalog/2010/06/d-usb.html

    こちらは通常のオーディオケーブルと違い
    電気信号をパソコンに取り込む為に
    0と1に変換する為のケーブルですが
    ディスクメディアのエラーレート差が各社であるように
    物によって出来が同じでは無いのは明白です

    初音ミク等のボーカロイドにてDTM人口も増えておりますので
    (DTM=パソコンで音楽を制作する総称)
    オーディオインターフェイスを使用している方も多いはず

    DTMをされている方は試してみても良いかも。。

    僕も使用しておりますが解像度が上がり
    少しレンジが広くなります(特にハイ方向)
    微々たる差ですが、この微々たるが大きい

    あまりにも廉価なオーディオインターフェイスでは
    違いが分からないかもしれませんが

    ある程度のオーディオインターフェイスを使用していれば
    実感出来るはず。。

    ここ一番の接続に使用してみては如何でしょうか?

    何の記事だよこれ。。

    おぐら






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